「まずい!もう一杯!」の青汁CMや、映画・TVで存在感ある演技とキャラクターで人気の、悪役商会・八名信夫さんの第一回監督作品「おやじの釜めしと編みかけのセーター」の上映会が、5月20日(土)13時より、柳井市のアニバーサリーステージベルゼで行われます。
前売り券は1,000円で、ベルゼ・さざん亭・のん太鮨の各店で販売中です。
山口県下では初上映!チケットのお求めはお早めに!
お問い合わせは、ベルゼTEL0820-23-7777へ。

「まずい!もう一杯!」の青汁CMや、映画・TVで存在感ある演技とキャラクターで人気の、悪役商会・八名信夫さんの第一回監督作品「おやじの釜めしと編みかけのセーター」の上映会が、5月20日(土)13時より、柳井市のアニバーサリーステージベルゼで行われます。
前売り券は1,000円で、ベルゼ・さざん亭・のん太鮨の各店で販売中です。
山口県下では初上映!チケットのお求めはお早めに!
お問い合わせは、ベルゼTEL0820-23-7777へ。
「まずい!もう一杯!」の青汁CMや、映画・TVで存在感ある演技とキャラクターで人気の、悪役商会・八名信夫さんのトーク&ディナーショーが、5月20日(土)18時より、柳井市のアニバーサリーステージベルゼで行われます。
今回のトーク&ディナーショーは、八名さん初監督作品の映画「おやじの釜めしと編みかけのセーター」完成と山口県初上映を記念するものです。81歳の新人監督の初メガホンに込められた情熱など、味わい深い語りと、美味しい料理で素敵なひとときをお楽しみください。
前売りチケットは、お一人様¥6,000(税込・フリードリンク)
お求め・お問い合わせはベルゼ TEL0820-23-7777 まで。
八名信夫さんプロフィール ※悪役商会公式ホームページより。
1935年 岡山市出身
明治大学から東映フライヤーズ(現日本ハム)にピッチャーとして入団
しかし、登板中の怪我の為、プロ生活を断念、映画俳優となる。
1983年 悪役商会を結成。
日本映画批評家協会特別賞受賞(映画生誕100年記念)
以降、上映会情報など随時追記します。
のん太鮨パセーラ店と紙屋町店は、2店合同で3/10(金)から3/20(月・祝)の間、「おかげさま周年感謝祭」を開催いたします。
期間中、ご来店1組に1枚、のん太おみくじを進呈!
「1,000円分お食事ご優待券」をはじめ、「390円~250円のネタ皿プレゼント券」「生ビール・ハイボール1杯プレゼント券」など、両店舗で使える、美味しいご利益がもれなく当ります!
さらに!お会計総額5,000円以上で、おみくじもう1枚のWチャンス!
のん太鮨パセーラ店と紙屋町店の、美味しい楽しい11日間をどうぞお見逃し無く!
※おみくじの景品の「ご優待券」並びに「商品プレゼント券」の使用有効期間は、 3月21日(火)から4月30日(日)です。ご了承ください。
2016年11月23日(祝)「のん太鮨周南店」がオープン!かねてよりご要望の声を多く頂いておりました周南市内に、第6号店として、
「イオンタウン周南久米」内に出店いたしました。
グループ直営魚市場より直送される、瀬戸内海で獲れた新鮮な魚介類を中心に、
各地から取り寄せた厳選素材のネタを、お値打ちでお届けいたします。
また、レーン内でスタッフがお客様の目の前で握るスタイルは、フレンドリーな
おもてなしをモットーとする、のん太鮨のもうひとつの大切なこだわり。
当店名物「自家製玉子焼き」を焼き上げる様子も、お楽しみいただけます。
握り手との語らいと一緒に、美味しい楽しいひとときをのん太鮨周南店でお過ごしください。
営業時間:11時~22時30分(22時オーダーストップ)
座席数:51席(ボックス席8席、ベンチシート2席、カウンター8席)
所在地:山口県周南市大字久米2867番地(イオンタウン周南久米内)
電話:0834-34-1335
四年に一度のスポーツの祭典がはじまり、連日繰り広げられる選手たちの熱い競技に手に汗握る毎日ですね。
のん太鮨も、本日8/10より「涼鮨(すずし)フェア」が開幕!しました。
目玉は、先日開催しました「北海道フェア」でご好評いただきました「五貫盛りセット」。
◆夏のぜいたく盛り(大とろ・さざえ・〆とろ鯖・しまあじ・海鮮とくとく軍艦)
◆夏の彩り盛り(赤エビ・うなぎ・生うに・ひらまさ・活きつぶ貝)
の2種類をご用意しました。
並べられたネタはいきいきと泳ぐアスリート達の姿のよう。
さっそうと飛び込むように口へ運び、舌にひろがる味わいはまさにメダルラッシュ間違いなし!
五貫盛りのほかにも、産地を吟味したお取り寄せものや季節を感じる素材もご用意しました。
のん太鮨が自信を持って選びぬいた、素材の持つ力強さをぜひ味わいながら、さわやかに盛夏を乗り切りましょう!
8/21まで開催します。
※収穫や水揚げの状況、天候や入荷事情等による品切れの場合はご容赦ください。
vol.1165 「お茶がぬるい」
本社管理部 追田 美智子
先日、クレームの電話をとりました。本社にかかることは滅多にないのですが、よっぽどお怒りの時や、お店に直接言えない時、店の電話番号が分からず、ポイントカードに記載の番号で本社にかけてこられるお客様などがそうです。
今回のお客様は、「お茶がぬるい」とのクレームでした。精算時、料金の計算ミスもあったようですが、それよりもお茶のことを強調されており、そして、以前にも同じクレームで本社にかけたというのです。(別の方が電話をとっていたことが確認済み)
そのお客様は年配の男性。よくお一人で食事に行かれるとのこと。「猫舌なワシでもぬるいと感じるんだから、よっぽどだと思わんか!」と。料理ではなく、無償のお茶のことですが、2回もお電話いただいていること。もちろんお茶も美味しくないと料理も美味しくないので大事なことですが、“フジマのことを本当に心底気に入って下さっている”有難いことだと感じました。
私がこのお客様の立場ならわざわざ電話をすることもないし、そのお店にはもう行かないかもしれません。
いろいろなお客様もいるとは思いますが、お客様の「声」は本当に大切にし、満足して食事をいただけるお店でありたいと思いました。
2015.07.19
vol.1163 「看板を背負って行動」
本社管理部 前田 正幸
一昨日の事です。仕事を終えて帰宅の為、自家用車を運転して数百メートルの所で、一部道路が狭くなっており、かろうじて離合できる所があります。
その日は、たまたまそこにある会社の無人の軽四のライトバンが、あまり幅寄せしていない状態で止まっていました。離合が厳しく少し待っていると、荷物を抱えた運転手が、お客様の家から出てきて、荷物を車に積み込み、何のアクションもなく、涼しい表情で運転席に乗り込み車を走らせました。
「すみません。」の一言、せめて、会釈の一つは当然と思っていたので、唖然としました。一瞬、そこの会社には一生涯お世話になることはないだろうと思ってしまうほど、ある意味ショックでした。
基本的な運転マナーの励行は、絶対に必要だと思います。よく狭い道路ですれ違う場合、先に停車してくれた運転手に対してのお礼の表現方法として、男性は、手を上げる場合が多いと思いますが、女性は、軽く会釈するのが、感じが良いのではないかと思います。やはり、お礼の気持ちを表現することは、大切な事だと思います。
前述の様に、営業車両利用時においての、お礼の表現の必要性は言うまでもないと思います。ある意味、看板を付けて(背負って)行動しているのだから…
フジマグループにはそんな社員はいないと思いますが、お客様はよく見ておられるもので、我々の些細な行動一つで、その会社(店舗)のイメージが一変してしまう可能性もあります。
もし心当たりがあれば、謙虚に改めたいものです。少なくとも「人の振り見て我が振り直さず」だけは避けたいですね。
2012.07.12
vol.1161 「2回目に行くと」
ベルゼ 小松 早織
家の近所に月に1~2回行くコーヒーのおいしいカフェがあります。
メニューの中にバナナを使ったデザートがたくさんあります。バナナが食べられない私は、「バナナを除いてもらっていいですか?」とお願いしました。快くOKしてくれて、他の果物をつけてくれました。ここまでは、どこのお店でもよくしてくれますが……
その1ヶ月後、2回目に行った時、「バナナが食べれませんでしたよね。」と何も言ってないのに、違う内容のデザートを出してくれました。とても驚き嬉しい出来事でした。
お客様にとっては、同じ店員さん一人ですが、店員さんからは大勢のお客様の中の一人です。1ヶ月前に来たお客様のことを覚えてなくても不思議ではありません。でも覚えてもらってる方はとても嬉しいです。
“見習うところがあるなぁ”と他のお店に行ってよく思います。
ちなみに、下松の華陵高校の近くにあるMOJO Rhythm Cafeという名前のカフェです。コーヒー好きの方は、是非行ってみてください。
2015.07.12
vol.1160 「端午の節句」
本社管理部 前田 正幸
5月4日にベルゼで初孫の端午の節句の祝いをさせていただきましたが、その際、温かい対応をしていただいたので紹介させていただきます。
まずは、先般ベルゼでの花一輪に登場された、ベルゼで一番若い接客係の原のぞみさんの「おもてなし」についてですが、宴会の開始早々、記念撮影をしようとカメラを手に取った次の瞬間、明るい声で「私、撮りましょう!」と声がしました。片手で主役の孫をあやしながらの撮影でしたが、仕上がりも、バッチリでした。
さらに、会食に入って早々の事、「一人、生の魚介類が苦手な者がいるので、メニュー表でもあればお願いしたいのですが….」との問いかけに対しても、すぐに「メニュー表はありませんが、松本部長に相談してきます.」とのこと。それから、わずかな時間の後、運ばれてきたのが、天ぷら、ちらし寿司、煮魚でした。速やかなこの対応には、美味しくいただいた本人はもとより,みんな嬉しくなりました。
おいしい料理もさることながら、素早いありがたい対応に、皆さんから「堪能しました。またお邪魔したいです。」との言葉を聞き、私も思わず鼻が高くなりました。
松本顧問、原さんをはじめ、ベルゼスタッフのみなさんのお蔭で、記憶に残る大満足の初節句を行うことができました。この場を借りて改めてお礼を言わせていただきます。
ありがとうございました!
vol.1159 「下二桁運動に参加して」
さざん亭徳山店 竹内 豊 & 林 一博
今回、初めて下二桁運動に参加して、いつもとは違う接客ができ、とても新鮮でした。老人ホームの食事では寿司が出ることがあまりなく、何を食べたいかアンケートをとったら、寿司が一番だったそうです。その願いを叶えることができ、また下二桁運動に参加することができ嬉しかったです。お客様もとても喜んでおられて、中には私たちを仏様のように拝んでいる方もおられました。
また、いつもとは違う仕事仲間、先輩方と仕事ができ、とても勉強になりました。特に川嵜副支配人の接客姿に私は感動しました。近くで見ていて、“お客様とお知り合いなのかな”と思うくらい、お客様との距離が近く“私もこんな接客をしよう”と思いました。
今回の下二桁運動で学んだことを業務で活かして、これからも食を通してお客様に感動を与えていきたいと思います。 (竹内 豊)
今回初めて下二桁運動に参加させてもらいました。清水マネジャーをはじめ、のん太鮨、ベルゼの方々がテキパキとした会場準備をしていく姿を見て、どうしたらおじいちゃん、おばあちゃんに喜んでいただけるかを、本気で考えている気持ちが私にも伝わってきました。
本番が始まりマグロの解体ショーを目の前で見たのですが、太鼓での雰囲気作り、清水マネジャーの解説で会場はとても盛り上がりました。おじいちゃん、おばあちゃんの顔を見ると、イキイキとして楽しそうに笑っておられました。私も楽しい気持ちになりました。
実際に寿司を食べて頂いたのですが、ネタが新鮮なのが見て分かるほどで、解体したマグロは脂がのって提供する私まで食べたくなりました。お食事中に話しかけたら、「今日はこんなおいしいもの食べさせてくれてありがとう。元気になった。感謝しているよ。」と言われ本当に嬉しかったです。
施設のスタッフさんもすごく喜んでくださり、私は心の底から“参加できて良かった”と思ったのと同時に、先輩方や上司の方の動きを見て、自分に足りなかった積極性やお店とは違う形の接客を体験することが出来ました。入社してすぐにこんな経験をさせていただき、ありがとうございました。また来年も参加して多くの笑顔を見たいです。 (林 一博)
2015.07.12
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